ワイマックスルーターの比較は必要?

WiMAXルーターの機種比較は不要!最新端末しかおすすめできない理由
WiMAXルーターの機種比較は不要!最新端末しかおすすめできない理由

これからWiMAXを契約するために、機種の比較をしてどの端末が一番良いのかを調べているあなた。

実は、WiMAXを選ぶのには、基本的に機種の比較は不要です!

このページのタイトルでも述べていますが、WiMAXの機種は比較するまでもなく最新端末を選びましょう。最新端末以外を選ぶメリットはほぼ無いと言っても過言ではありません。

このページでは、あなたが簡単にWiMAXが選べるように、とにかくわかりやすく、簡潔におすすめのWiMAX機種とお得にWiMAXを使えるプロバイダをご紹介したいと思います。

WiMAXルーターの機種比較が不要な理由とは

冒頭でも述べましたが、これからWiMAXを契約するなら、迷うことなく最新機種で契約することをおすすめします。

なぜ、WiMAXルーターを選ぶ際の機種の比較が不要なの?と疑問に思うかもしれませんが、その理由はとても簡単。

最新機種の性能が最も優れているから。特に、WiMAXなどのモバイルルーターの命とも言ってもいい通信速度が旧端末と比較して圧倒的に進化しています。

様々なサイトがWiMAXの機種の比較を行っていますが、最終的には最新端末をおすすめしている理由もこのパフォーマンスの差によるものです。

もちろん、あなたの通信環境や利用環境によっておすすめできる機種が変わる可能性はあります。そこで、あなたのWiMAXの利用状況に応じた機種の選び方を3つご紹介!この3つのパターンで考えて選べば、まずWiMAX選びで失敗することはありません。

結局、WiMAXの機種の選び方は3パターンしかない

WiMAXの機種を選ぶときには基本的に以下の3つのポイントを比較して選ぶのが1番シンプルでわかりやすいです。

  • 性能重視で最新機種を扱っているお得なWiMAXプロバイダを選ぶ
  • とにかく安く使うために月額料金や総合費用が安いWiMAXを選ぶ
  • 使い方や使う場所に応じてモバイル端末かホームルーターかを選ぶ

それぞれどのようなポイントに気をつけて比較していけば失敗せずに機種を選べるのかについて見ていきましょう。

性能重視で最新機種を扱っているお得なWiMAXプロバイダを選ぶ

冒頭でも述べましたが、最新機種が一番性能が高くスペックも高くなっています。

携帯やスマホを始め、通信端末の命は通信速度。この通信速度次第で快適にネットができるかどうかが決まります。最近ではオンライン動画視聴サービスも充実してきたので、スマホで動画を見たりする機会も増えてきました。

そのため、下り(受信)通信速度次第で快適に動画を視聴できるかどうかが決まります。

少しの月額料金の違いからスペックの低いWiMAXを契約してしまうと、下り(受信)通信速度に大きな差が生じてしまうため、動画の視聴やスマホゲームなどをする方にとっては非常にストレスを抱えてしまう結果となるでしょう。

しかし、いくら最新機種とは言え、あまりにも料金が高くなってしまうのも考えものです。

そこで、最新機種を取り扱っていて、かつ、お得に契約できるWiMAXプロバイダを比較しました。性能重視でWiMAXの機種を選ぶ方はこちらをご覧ください。(【最新機種を選ぶ】おすすめのWiMAXプロバイダをご紹介、の見出しに移動します。)

とにかく安く使うために月額料金や総合費用が安いWiMAXを選ぶ

WiMAXを利用する目的は人それぞれ。

動画視聴などの頻度があまり多くなく、インターネットの閲覧やLINE、SNSなどが快適に利用できればいい、という方にとっては、高性能の最新WiMAXルーターを契約するよりも、旧機種でも月額料金や総合費用を安く抑えられるWiMAXルーターを契約する方がメリットがあると言えます。

そこで、最新機種、旧機種を含め、とにかく安く利用できるWiMAXプロバイダを月額料金や総合料金で比較しました。固定費を安い金額で済ませたい方はこちらをご覧ください。(【料金で選ぶ】とにかく安く!月額料金とキャンペーンで比較、の見出しに移動します。)

使い方や使う場所に応じてモバイル端末かホームルーターかを選ぶ

一人暮らしの方で家にいるよりも外にいる時間が長い方は、インターネットをする時間も外にいるときのほうが多いことから、WiMAXのモバイルルーターを契約して家でも外でも快適にインターネットを利用しています。

また、転勤や引っ越しが多い方にとって、家が変わるたびに固定回線の回線工事や手続きをするのが大変なことから、WiMAXのホームルーターを利用して、設定不要で快適にインターネット環境を構築している方もいます。

このように、最近では、インターネットを利用するのに固定回線の代わりにWiMAXを利用する方が本当に多くなってきており、その使用場所や用途に応じて、モバイルルーターかホームルーターかを比較して選ぶ必要があります。

そこで、自分にとってモバイルルーターとホームルーターのどちらが合っているのかが簡単に比較できるように、それぞれの性能と特徴、メリットについて比較しました。

使い方や使う場所に応じてWiMAXの機種を選びたい方はこちらをご覧ください。(【使い方で選ぶ】モバイル端末とホームルーターの各メリット、の見出しに移動します。)

実測値でみる旧端末と最新端末のスペック差

ここまで、WiMAXルーターを選ぶときは、比較せずに最新端末を選びましょう、と述べてきましたが、本当に、旧端末と最新機種でスペックに大きな違いがあるの?と疑問を持たれた方もいらっしゃるでしょう。

そこで、実際に、旧WiMAX端末と最新機種を比較してその実測値で確認していただこうと思います。

ちなみに、よくインターネットやCMで紹介されている通信速度はあくまでも最大速度。しかも、この最大速度はベストエフォート型(回線仕様上の最大通信速度に近づける努力をすること)のサービスなので、実際の通信速度とは大きくかけ離れている場合がほとんどです。

そのため、本当に調べなければならないのは実際の通信速度(実効速度)。

快適にインターネットを利用するのに必要な下り(受信)通信速度は約20Mbpsとされていますのでこの20Mbpsを基準に比較してみましょう。

今回、比較した機種はHUAWEI性の最新WiMAXモバイルルーター「W06」と、その旧機種の「W05」です。

比較するポイントは、屋内における下り(受信)通信速度の実測値。比較するのに利用するツールは手軽にスピード測定ができる「Fast.com(https://fast.com/ja/)」を利用して行います。

誤差なく比較するために、通信速度テストはそれぞれ3回ずつ行い、その平均値を以下の比較表でまとめてご紹介します。

実測値比較表

屋内通信速度 W05 W06
スマートフォン(iphone) 22.3Mbps 48.3Mbps
パソコン(Windows) 25.7Mbps 28.0Mbps

このように、最新のWiMAX機種と旧機種では通信速度に大きな開きが出る結果となりました。

この通信速度の差は、インターネットの利用、動画の視聴、スマホゲームなどの快適さに非常に強く影響します。そのため、これからWiMAXを契約する方、すでに契約している方で更新日を迎えている方には、通信速度が一番速い最新のWiMAX機種で契約することを強くおすすめします。

そうは言っても、最新のWiMAX機種を利用するには高い月額費用を払う必要があるんじゃないの?とご心配をされている方。ご安心ください。最新機種を取り扱っているWiMAXプロバイダの中にも、月額料金が安いところやキャンペーン等を利用することで総合費用を安く抑えられるWiMAXプロバイダは沢山あります。

そこで、次の見出しでは、最新機種を選ぶ方におすすめできる、お得に契約できるWiMAXプロバイダを比較した結果をご紹介します。

【最新機種を選ぶ】おすすめのWiMAXプロバイダをご紹介

現在、最新機種を取り扱っているWiMAXプロバイダは〇〇社ありますが、この中でお得に最新のWiMAXを利用できるプロバイダは数社に限られてきます。

この数社の中から、一番お得に契約できるWiMAXプロバイダを選ぶわけですが、契約年数は今はどのWiMAXプロバイダも3年間なので、比較ポイントとしては外します。今回、比較するポイントとしては、月額料金と総合費用を安く抑えることにもつながるキャンペーンなどの特典。

この2つのポイントで比較した結果、今、一番おすすめできるお得なWiMAXプロバイダをご紹介します。

WiMAX最新機種がお得に契約できるプロバイダはここ!

【JP WIMAX】月額料金が安く、必ず受け取れるキャンペーンも魅力!

JP WIMAXは、2018年にWiMAX通信サービスの提供をスタートした比較的新しいWiMAXプロバイダです。このJP WiMAXの魅力はなんと言っても、月額料金の安さと必ず受け取れるキャンペーン。

JP WiMAXの月額料金は始めから月額割引を適用しているため業界最安級の安さを実現。さらに、月額割引に加え、Amazonギフト券が総額10,000円ももらえるので3年間総額で54,580円もお得に契約することができます。

しかも、最新端末も端末料金0円で契約できるので、現段階で最も快適な通信速度で利用できるWiMAXがお得に利用できることになります。

JP WIMAXとGMOとくとくBBを比較!

JP vs GMO
JP WiMAX GMOとくとくBB
月額料金(平均) 3,642円 4,227円
キャッシュバック 10,000円 34,500円
3年間総額 121,100円 120,600円
特徴 必ず受け取れる即日キャッシュバック キャッシュバックを受け取るには契約後11ヶ月目のメールから

GMOとくとくBBの魅力は、業界でも類をみない高額なキャッシュバックです。

しかし、その分月額料金は高くなりがち。その上、キャッシュバックを受け取れる期間が契約から11ヶ月後と離れているため、もし仮にキャッシュバックを受け取り損ねたらと考えるとゾッとします。

その点、JP WIMAXのキャッシュバック額は少ないものの、月額料金も安く、さらに、契約してすぐにキャッシュバックを受け取ることができるので、受け取り忘れもなし!確実にお得にWiMAXを契約することができます。

JP WiMAXとBroad WiMAXを比較!

JP vs broad
JP WiMAX Broad WiMAX
月額料金(平均) 3,642円 3,573円
キャッシュバック 10,000円 0円
3年間総額 121,100円 128,626円
特徴 必ず受け取れる即日キャッシュバック 月額料金最安級

Broad WiMAXは業界の中でも月額料金が安いことで有名。しかし、最安級の料金プランである分、キャッシュバックは無いので、3年間の総額月額料金でみると、JP WiMAXの方がお得に契約できることがわかります。

このように、他の有名なWiMAXプロバイダと比較してもJP WiMAXはおすすめのWiMAXプロバイダと言えます。通信速度の速いWiMAX最新機種をお得に契約したいという方は、ぜひJP WiMAXでの契約をご検討ください。

次に、とにかく安くWiMAXを契約したいという方に向けてお得な料金設定のWiMAXを比較した結果をご紹介します。

【料金で選ぶ】とにかく安く!月額料金とキャンペーンで比較

実は、WiMAXの最新機種と旧機種で料金が変わる部分というのは、端末料金のみ。

つまり、もし、最新機種の端末料金が旧機種と同等であれば、月額料金に差は生じないので、最新のWiMAXを契約する以外の選択肢はありません。せっかく同じ料金を払うならば、通信速度が速いWiMAXを使えるほうがいいですよね。

そこで、最新機種の端末料金が安いWiMAXプロバイダを探したところ、ありました!最新機種も端末料金0円のWiMAXプロバイダが!

業界の裏情報を言うと、最新機種はやはり端末代金が高いので、WiMAXプロバイダ側からしてもお客様には高く買ってもらいたいわけです。

そこを、端末料金0円で提供するというのは、これは企業努力の賜物と言わざるを得ません。最新機種でも値段が変わらないというのは本当にうれしいですね。

少々、脱線しましたが、、WiMAXの端末料金が0円のキャンペーンをやっていてお得に最新機種を利用できるWiMAXプロバイダを3社ご紹介!

  • JP WiMAX
  • GMOとくとくBB
  • Broad WiMAX

上記のWiMAX業界で有名な3社が端末無料キャンペーンをやっていました。

先程、上記で見た顔ぶれですね。(笑)

では、この中で最もお得にWiMAXを契約できるプロバイダをご紹介します!

最新機種も端末料金0円!月額料金も安いおすすめWiMAXプロバイダはここ!

【JP WIMAX】最安級の月額料金に加え、嬉しい2つのキャンペーンで超お得!

JP WIMAXは最新機種のW06の端末料金が0円となるキャンペーンを実施中。その上、上記でもご紹介したように、月額料金は業界最安級に設定されています。

しかも、最新機種の端末料金0円キャンペーンと併用できる、必ず受け取れる10,000円分のギフト券プレゼントキャンペーンも実施しているので、他社プロバイダと総合的に比較すると、圧倒的に安い料金でWiMAXを契約することが可能です。

GMOとくとくBBやBroad WiMAXでも端末代金0円キャンペーンを実施していますが、3年間総額で比較してみるとJP WiMAXが一番お得だとわかります。

jp/GMO/Broad比較表
JP WiMAX GMOとくとくBB Broad WiMAX
端末代金 0円 0円 0円
月額料金(平均) 3,642円 4,227円 3,573円
キャッシュバック 10,000円 34,500円 0円
3年間総額 121,100円 120,600円 128,626円
特徴 必ず受け取れる即日キャッシュバック キャッシュバックを受け取るには契約後11ヶ月目のメールから 月額料金最安級

料金を下げると機種のスペックを下げるしかないと考えていた方は、JP WIMAXの格安料金で最新機種を利用することをおすすめします。

最後に、WiMAXを利用する用途や場所によって、モバイルルーターとホームルーターのどちらがおすすめなのかについてご説明したいと思います。

【使い方で選ぶ】モバイル端末とホームルーターの各メリット

WiMAXにはモバイルルーターとホームルーターがあることはご存知でしたでしょうか?

モバイルルーターとは、その名の通り、スマホと同じように携帯端末として家でも外でも使えるのが魅力のルーターです。

一方、ホームルーターは、家で使うこと想定して作られたWiMAX。その特徴は、コンセントから電源を給電しながら使うWiMAXであるという点。

まずは、それぞれのWiMAXの特徴を比較しましたのでご欄ください。

比較するWiMAXはモバイルルーター最新機種「W06」とホームルーター最新機種「L02」です。

モバイルルーター「W06」とホームルーター「L02」特徴比較

特徴比較表

W05 W06
電源 充電式 給電式
充電時間 約140分 不要
最大同時接続台数 16台 約40台(LANポート2台あり)
※ Wi-Fi 2.4GHz、5GHz各20台まで。
下り(受信)最大通信速度 1.2Gbps
(ハイスピードプラスエリアモード利用+USB接続)
867Mbps
(ハイスピードプラスエリアモード利用+Wi-Fi接続) スクリーン リーダーのサポートを有効にするには、Ctrl+Alt+Z を押します。キーボード ショートカットの詳細については、Ctrl+スラッシュ を押します。
1Gbps
(ハイスピードプラスエリアモード利用+LANケーブル接続)
867Mbps
(ハイスピードプラスエリアモード利用+Wi-Fi接続)
特徴 高性能ハイモードアンテナ搭載でアンテナ感度が向上 4本の高感度アンテナを4方向に配置することで360度全方位カバー

上記の比較表からもわかるように、大きく異るポイントは以下の3点。

  • 充電式か給電式か
  • 最大同時接続台数
  • 回線の安定度と電波の送信距離

それぞれ詳しくみていきましょう。

充電式か給電式か

モバイルルーターは充電式で、またUSBで給電しながらも利用可能ですが、ホームルーターの場合は給電式なので、ACアダプタを利用した給電しかできません。しかし、逆に言えば、給電式ですので、バッテリー切れの心配をする必要がないといえるでしょう。

また、コンセントがある環境であれば、家と同じようなインターネット環境を構築することも可能と言うこと。そのため、車にコンセントがあり給電が可能な場合は、キャンプなど屋外でもインターネットを利用することができます。

最大同時接続台数

最大同時接続台数を比較すると、モバイルルーターだと10台までしか同時に接続できないのに対して、ホームルーターなら40台まで同時に接続することが可能です。

これは、例えば、小さな会社のインターネット環境ならWiMAXホームルーターで十分賄うことができますし、展示会などの大きなイベントなどのときにも、会場に電源があればホームルーター1台でその場のインターネット問題を解決することもできます。

回線の安定度と電波の送信距離

モバイルルーターは持ち運ぶことが前提で小さく作られているため、電波の届く距離が限られます。そのため、一人暮らしであれば良いかもしれませんが、

一方、ホームルーターは給電式で据え置きで使うことを前提に作られているため、本体も大きくできており、モバイルルーターよりも大きなアンテナを搭載することができます。

そのため、受信したWiMAXやLTEの電波をより遠くまで飛ばすこともできるので、1DK以上で複数の部屋がある場合にも、どこからでも安定したインターネット利用が可能となります。

固定回線と比較して設置工事不要で契約後すぐに使える点も、非常に嬉しいものです。

ホームルーターを契約するのにおすすめのプロバイダは?

【JP WiMAX】ホームルーター最新機種も端末料金0円!

上記ですでにご紹介したおすすめWiMAXプロバイダ「JP WiMAX」であれば、ホームルーター最新機種「L02」も端末料金0円で利用することが可能!

月額料金も固定回線と比べてかなりお得で、その他のWiMAXプロバイダと比較しても月額料金は最安級!

複数の部屋がある方や、引越し後すぐにインターネット環境が欲しい方、家でしか動画の視聴などデータ通信量が多い使い方をしない方などにとっては、ホームルーターがおすすめ!最新機種も0円で月額料金も安いJP WiMAXでお得にWiMAXを契約しましょう。

2019年最新!【WiMAX機種まとめ比較表】スペック・通信速度・発売年月日一覧

最新機種がおすすめなのはわかったけど、一応、今契約可能なWiMAXの機種のスペックを自分でちゃんと比較してみたいという方もいらっしゃるかもしれませんので、念の為、2019年10月現在、契約可能なWiMAX機種のスペックや通信速度、発売年月日を一覧にまとめ、比較表でご紹介しておきます。

機種比較表

機種名(型番) ルータータイプ 製造元 発売年月日 重さ サイズ 下り(受信)最大通信速度 上り(送信)最大通信速度 最大同時接続数
W06
(Speed Wi-Fi NEXT W06)
モバイルルーター HUAWEI 2019年1月25日 約125 g 幅:約128 mm
縦:約64 mm
厚さ:約11.9 mm
1.2Gbps(ハイスピードプラスエリアモード利用+USB接続)
867Mbps(ハイスピードプラスエリアモード利用+Wi-Fi接続)
75Mbps(ハイスピードプラスエリアモード利用時) 16台
WX05
(Speed Wi-Fi NEXT WX05)
モバイルルーター NEC 2018年11月1日 約128 g 幅:約111 mm
縦:約62 mm
厚さ:約13.3 mm
440Mbps 75Mbps(ハイプラスエリアモード利用時) 10台
W05
(Speed Wi-Fi NEXT W05)
モバイルルーター HUAWEI 2018年1月19日 約140 g 幅:約53 mm
縦:約130 mm
厚さ:約14.2 mm
440Mbps(ハイスピードプラスエリアモード利用+ハイパフォーマンスモード設定) 37.5Mbps(ハイスピードプラスエリアモード利用時) 10台
WX04
(Speed Wi-Fi NEXT WX04)
モバイルルーター NEC 2017年11月1日 約128 g 幅:約111 mm
縦:約62 mm
厚さ:約13.3 mm
440Mbps 75Mbps(ハイプラスエリアモード利用時) 10台
L02
(Speed Wi-Fi HOME L02)
ホームルーター HUAWEI 2019年1月25日 約436 g 幅:約93 mm
縦:約178 mm
厚さ:約93 mm
1Gbps(ハイスピードプラスエリアモード利用+LANケーブル接続)
867Mbps(ハイスピードプラスエリアモード利用+Wi-Fi接続)
75Mbps(ハイスピードプラスエリアモード利用時) 40台
HOME 01
(WiMAX HOME 01)
ホームルーター NEC 2018年11月1日 約338 g 幅:約70 mm
縦:約155 mm
厚さ:約100 mm
440Mbps 75Mbps(ハイプラスエリアモード利用時) 22台

いかがでしたでしょうか?

現在のところ、WiMAXを契約するなら、モバイルルーターは「W06」、ホームルーターは「L02」の最新機種がおすすめです。

また、最新機種が今一番お得に利用できるおすすめのWiMAXプロバイダは「JP WiMAX」。もし、WiMAXプロバイダ選びでまだ迷われているのであれば、以下のページでJP WiMAXの魅力について詳しくご紹介していますので、ぜひこちらをご覧いただき、ご納得していただいた上でご契約をしていただければと思います。